疲れから、今日も胃袋が悲鳴を上げるようなことばかり。

この頃はとにかく休みたい一心で、どうしても過食してしまう。実際はラクになるどころか胃袋が痛むだけなのに。。。夕べも暴食し、これ以上は無理ですよとヘルプのサインを上げながらキリキリする胃袋の部分を、湯たんぽで温めながら眠るしかなかった。哀れな胃袋や臓器たちのために唯一できたいたわりが湯たんぽだった。今日は仕事中、胃袋の下のあたりが痛んでキツかった。
帰宅後・・・今日もまた甘いものや油ものを平らげ、炭水化物を多めに胃袋に入れた上、トドメの一発にスナック菓子を放り込んでしまった。そりゃあ胃袋さんにしてみたら大変な激動激務の連続だろうよ。。。それなのに、やめられない。ジャンクなものや炭水化物を食べてばかりいる自分が、いい加減嫌になる。
この明らかな食いすぎが臓器を酷使させ、気持ちは食べることで満たされたい休みたいを選びたいがために大量の食べ物に手が走り、体の方は血液は汚れるわ臓器は次から次へと放り込まれる食べ物の消化に追われて過労酷使で疲れるわで、結果また翌日の疲労困憊につながる。
こんな生活やめたい。のに一時はそこそこいい習慣がついてもまた疲れると同じループの中に引き戻されるかのように入ってしまう。それを何とかしたいのにできないのが最大のストレスだ。考えるより行動実行の一心でいろいろやってきたものの、なかなかうまくいかず同じ轍を踏むばかり。365日、毎日過食をしてるってわけではない。だけど一定期間、そこそこいい食習慣がついてきたり復活してきたりの兆しが見えて、ある程度いい習慣が定着したところで仕事にしろ何にしろ何らかの形で疲れを感じると必ず過食に走ってそれまでのいい習慣によって得たものが水泡化して容赦なく吹き飛ばされすべて無碍になるという、同じことの繰り返しで少しも進歩がないことにいい加減疲れてきた。
年月単位でこの最悪ループを繰り返している。このストレスフル状態を表現する言葉は未だに見つからない。嫌だなあ、明日の仕事。。。何も考えたくないから今夜も安定剤を飲んで早く眠りに落ちてしまおう。