債権者から手紙がきていました

今年はここから出られません。債権者らしい所から、連絡がきました。金を払えですか。払いたいけど、うちって何もおけないなあと思っています。
必ず捨てられて、何があっても裏切られて、そんな人生なのではないでしょうか。
思う事は、芸術をたしなむにしても、まず仕事だよなと思うくらいでしょうか。
どうせ、世間なんてそんなもの、去年は本当にいじめられました。元彼女から、その言葉を信じた人たちから、次々と糾弾されて、今度は親からも言われる、自分の弱い性格に頭にきますが、どうしようもない事なのだろうなと思っています。
そういえば、母に16000円貸していたと思いました。
返してもらわなくていいやと思いました。金の話なんてうんざりだし、どうせ妄想だろ何を言っても妄想だよ、ここら辺のいじめるやつらは。
きらいだから、違う所に移りたいとすごく思います。なんだか偉そうな仕事についている人間ほど、こちらをダメ人間のように糾弾してくるのですよね。
そうかと思いました。どうでもいいんですよ。親もDVDに逃げて、病気が始まったなんて、元彼女のような発言をするのでしょう。人間関係を全て壊す元彼女、本当に最低でした。思い出したくないくらい嫌いです。