妄想、もうそうそう妄想だよ

ちっ親の野郎シカトしやがったと思い、こんな所出ていきたいと思うくらい、妄想って言葉が流行った時期が去年。
何を言っても妄想、使ってもない金にまで、こちらの妄想、何から何まで妄想、挙句の果てに、未だに信じている妄想、妄想って分かってんのか、その言葉を聞く度に頭にくんだ市にさらせと漢字を変えて書いているのですが、もう嫌だと、こんな所に何年も住んでいたくはない、さっさと消えてしまいたいと、強く思います。
妄想って言葉を聞く度に、どうせ屑なんだカスなんだ、俺のやった事は何一つ意味のない事でしかなく、俺は存在価値どころか、この世のカスと落ちていくのが、妄想になっています。
妄想はあるけれど、それを沸き立たせるような発言なんかするなと自分は言いたいです。
本当に人間なんて最低だとすら思います。周りのハエが凄くうるさいです。

まあいいやと思い、部屋の明かりをつけようと思ったのですが、妄想って聞く度に、嫌気がさしますね。
うんざりして、へどが出ます。
もう妄想にタコが出来ると少し古い話を聞きながら、どうせ周りは知的障がいくらいにしか思っていないのだろうと思って、嫌気が本当に指すんだよと苛々している今ですが一体なにか。